MBA留学

外資系転職 海外出張編-失敗を許さない日本-香港編

香港では日本と違って顧客に製品のポジティブな部分をアピールして製品を買ってもらうのが一般的です。また欧米もそうです。日本では失敗を許さない文化が背景にあるため、製品のネガティブな面を重視してしまいます。欧米人にとっては理解できない日本の特殊性を香港出張で感じました。
外資系転職

外資系転職でやってはいけない3つの事

今回は外資系転職時にやってはいけない三つの事を紹介しました。エージェントのゴリゴリ営業は受けない、面接で過度に自分をアピールしない、何も交渉せずにオファーを受けないようにしましょう。外資系企業で交渉は必須です。日系企業から外資系企業へ初めて転職する方は安く自分が買い叩かれないように注意しましょう。
MBA留学

外資系転職 現場たたき上げとMBA採用者

プロサラが勤務していた外資系企業でのマーケティング職では現場上がりの人とMBA採用で外から来る人の二通りありました。前者は現場に強く欧米本社とのコミュニケーションに弱い、逆に後者は欧米本社とのコミュニケーションに強く、現場に弱い。MBA採用の場合は現場とのコミュニケーションに気をつけて仕事をしましょう。
外資系転職

言い訳が許される外資系企業と許されない日系企業

仕事が思うように行かない時、言い訳しますか?言い訳っていうのはなぜできていないのか?を伝える事です。プロサラの経験上、日系企業と外資系企業では全く反応が異なりました。今回はその時の経験を書きます。成果を上げる、という意味では外資系の合理主義の方に軍配が上がることがよくわかります。
転職

上司のスペックはキャリア構築、プライベートの人生でも大事

同年齢、女性、外国人、10歳以上の年齢差、とこれまで様々な上司の下で働いてきました。それぞれがそれぞれの価値観を持っていました。1社目以外はスペック高く、経験豊富な人たちの下で働いてきたため、プロサラ自身も色んな見方を勉強させてもらいました。
外資系転職

上司は絶対の外資系企業

採用から評価まで全て上司が権限を持っています。そのため、上司は絶対です。関係が悪いとサポートを得られずに思うような成果を出せなくなることもあります。成果が出ずに使えない奴と評価されてしまうとその後もかなり厳しい状態が続きます。そうならないためにも上司とうまく関係構築する事は外資系企業においては重要です。
転職

入社5年目まででやってはいけない3つの事

プロサラの反省も込めて入社して5年目くらいまでにやってはいけないことについて書きました。すなわち、何も考えずに仕事をひたすらやる事、社内の人とずっと一緒にいる事、飲み会に行く事です。特に今は当時と違ってSNSやスマホが発達しています。
英語学習

英語学習でやってはいけない3つの事

今回は英語学習でしてはいけない3つの事について書きました。色んな教材に浮気してはいけません。週末にまとめて勉強してはいけません。試験のための勉強をしてはいけません。これらを避ける事で目的を達成するための英語学習を効率的に行う事が可能です。
MBA留学

MBA留学時にやってはいけない3つの事

自身の反省も込めてMBA留学中にやってはいけない3つの事を書きました。すなわち、留学中は勉強しすぎない事、日本人通しで固まらない事、ケチケチしすぎない事、です。留学して5年が経ちますが、再び会社を辞めて1年留学するとかしたくてもできません。
キャリア戦略

転職・キャリア 30歳になったら考えた方がいい事

30歳を境に人それぞれの人生が変わっていくでしょう。独身の人、結婚した人、子供が出来た人、それぞれが楽しく30代を過ごせるようにプライベートとキャリアの双方を充実させていけたらいいですね。