通勤を快適にするpart4 朝家を出るまでを合理的なオペレーションにする

雑記

どうもプロサラです。

 

通勤を快適にするシリーズ4回目は服装についてです。通勤時をできるだけ快適にするためには朝起きてから家を出るまでの時間をできるだけ無駄な時間を作らないようにすることが必要です。そこで今回はプロサラの毎朝の家を出るまでの工夫を書きます。

 

通勤時間に余裕を持たせるために朝の時間を合理的に

プロサラは通勤時間をできるだけ快適にするために普通電車に乗っています。普通だと座れるからです。快速を使えば最寄り駅まで10分近く短時間で行く事が可能ですが、満員なので嫌です。10分多い電車の時間を確保するために家を出る時間を早める必要があります。そこで朝起きてから家を出るまでの間を合理的に使う事ができれば10分を捻出することが可能です。

 

黒の靴下で統一する

そのための一つとして靴下を統一しておく事が挙げられます。靴下を全て同じブランド、色、サイズにしておくとまず選ぶ必要がなくなります。また、片方なくなったとしても全て同じものなので代替できます。靴下を全て統一しておくと買い物もそれだけ買えばいいので合理的です。朝の時間に靴下を選ばなくてすむので良いです。

 

ワイシャツも形状記憶の白シャツで統一する

毎日着るワイシャツも靴下と同様の考え方です。アイロンかける時間がもったいないので形状記憶のワイシャツで統一します。また、色も白のみにしています。そうすることでシャツを選択する時間を短縮できます。

 

動線をできるだけシンプルにする

朝起きてからの行動をできるだけシンプルにすることが重要です。あっちこっちを行ったり来たりしていると時間の無駄遣いになります。プロサラは朝おきて洗面所で全て整えられるようにしています。朝起きてトイレに行きます。

 

トイレの後に洗面所に行き、顔を洗い歯磨きします。そこで着替えまでして身支度が完了します。寝室→トイレ→洗面所、で身支度完了です。鞄は玄関に置いていますのでそのまま家を出られます。朝食は会社で食べるようにしています。急いでいない場合はテレビを見ますが、急いでいる場合はすぐに身支度できます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

朝起きてから家出るまでをできるだけシンプルにすることで時間を短縮できます。プロサラはその短縮できた時間を普通電車で座って快適に通勤するようにしています。満員電車で立っているのと座っているのとでは疲労度が全く違います。

 

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