通勤を快適にするpart1 3ウェイバッグ

雑記

どうもプロサラです。

 

通勤はサラリーマンにとって貴重な時間です。プロサラは勉強もしくは情報をインプットする時間に充てています。また、できるだけに快適に通勤時間を過ごしたい。そんな事を考えながら毎日を過ごしています。そこで今回からは通勤を快適にするための方法をお伝えします。1回目については鞄についてです。

 

3ウェイバッグを使おう

通勤時間は主に二つに分かれます。歩く、そして電車に乗る、です。プロサラの場合往復の通勤時間で30分ほど歩きます。この時間をできるだけ快適にするために3ウェイバッグを使っています。3ウェイは手さげだけでなく、リュック、ショルダーにもなります。

 

通勤時はリュック状態にして歩くととても快適です。特にパソコンを鞄に入れている場合は重たくなるので手さげだと片手に負担がかかって大変です。リュックだと重さが均等に分散されるので体への負担が軽くなります。ちなみに使っているバッグはporterの3ウェイバッグです。

 

とても頑丈なのでオススメです。2013年に購入しましたが5年経っても現役です。価格は3万円ほどでしたがとても頑丈なのでまだまだ頑張ってくれそうです。

 

バッグ詳細はコチラ

なぜ3ウェイなのか

プロサラは仕事で顧客訪問する事があります。特に重要顧客やエライ人に会う時はリュックだと少しカジュアルじみた感じがします。この場合は手さげタイプに変更します。そうするとビジネスマンっぽくなるのでリュックの場合と印象が全くことなります。

 

通勤の時は体への負担を考えてリュックにしますが、仕事で顧客訪問をする時は手提げにしています。ショルダータイプは使いません。リュックと手さげの2ウェイであればいいのですが、世に出ている2ウェイ商品がショルダー+手さげなので3ウェイを使っているのです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

 

通勤時の鞄は3ウェイバッグがオススメです。通勤時はリュックにして歩くときの負担を軽くします。大切な顧客、特にエライ人と面会する場合などではリュックだとカジュアルに見えてしまうので手さげにしておきます。このような使い分けができることが3ウェイバッグのメリットです。Porterのバッグは値段もほどほどでとても頑丈なのでオススメです。

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