留学準備

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MBA留学決意から劇的向上した英語-IELTS・TOEICスコア推移 番外編

留学を決意したと同時にブラック企業から一日でも早く脱出したいがために、退職交渉もしたのがこの時期でした。逃げ道をなくして留学するしか選択肢がないようにしたのです。これがモチベーションを保つ大きな要因となりました。
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MBA留学に向いている人・向いていない人

失敗を恐れずに前に突き進める人、積極的に誰とでもコミュニケーションがとれる人、セルフマネジメントができる人はMBA留学に向いています。ただし、向いているだけで留学できない訳ではありません。プロサラは二番目の積極性はやや欠ける部分がありました。上記のマインドでいられる方は留学してみてはどうでしょうか?
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MBA留学してから帰国するまでの流れ

MBAコース開始後から帰国までの流れをまとめました。詳しくはリンクを参照してもらえれば幸いです。一年の流れを振り返るとあっという間の一年でした。授業はハードでしたが、合間にパーティーをしたり、大学近くのパブで飲み倒したりしていました。今となってはどれも楽しい思い出です。
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コスパ最強のグロービスMBA

今回のグロービスの調査からは国内MBAであったとしても十分にキャリアチェンジ・キャリアップ可能であることがわかりました。また、専門実践教育訓練給付金の対象にもなります。英語コースもありますのでグロービスはコスパ最強のMBAといっていいでしょう。
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MBA留学前の事前準備

別にグロービスの本である必要はありませんが、留学前に一度MBAの基礎科目についてはざっと予習しておいた方がいいです。留学中は日本から持っていった本が大いに役立ちました。 特に純ドメの人には用意しておいた方が絶対にいいです。
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オンライン海外MBAをオススメする理由

オンライン上でのテクノロジが発達したおかげで、海外の大学でもオンラインMBAの推進が進んでいるようです。フルタイムで行くよりも価格が安くリスクもないMBAはとてもオススメです。Financial TimesのMBAランキングを参考に自分にあったオンラインMBAコースを探してみてはどうでしょうか?
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MBA留学する際はコスパをしっかり考えよう

冒頭に述べたように時間および金銭面での投資になるので、自分なりに前提条件を組んでシミュレーションする必要があります。特にTOP MBAを目指す場合は帰国後は年収1,300万円以上は狙わないと早期回収は難しいです。
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MBAへの出願

MBA出願時に必要となるエッセイについて書きました。中堅MBAの場合、ロジックがしっかりしていること、英語表現が間違っていなければまず落ちることはないです。ただし,Requirementに合っていなければ、どれだけよいエッセイを書いても落ちます。
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MBAを検討して迷ってるなら早く行くべき

もしMBA留学検討段階で迷われている方がいたら、さっさと留学準備を始めた方がいいです。やることがたくさんあるので。それでも留学したいという願望があるならば続きますし、ないなら断念します。時間を無駄にしないためにも、さっと行動に移した方がいいでしょう。
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国内MBAに行くなら海外オンラインMBAへ

海外志向が少しでもあるならば海外MBAもしくは海外の大学が開いている通信MBAが良いでしょう。個人的には日本の社会、経済的なマクロ環境を考えるとグローバルビジネスは必須ですので海外MBAの方がいいです。ただしお金と時間がかかるので海外の大学が提供しているパートタイムの通信MBAを受講するのが一番おススメです。