MBA留学

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MBA留学決意からの流れと劇的向上した英語-IELTS・TOEICスコア推移-

留学を決意してから実際に留学を実現するまで、時間軸に沿って振り返ってみます。2011年5月に本格的に留学を決意して、2012年6月に渡英していますので準備期間は約1年。TOEICスコア400点未満からのスタートでしたのでギリギリといえばギリギリでした。振り返ると準備期間は2年くらいあった方が無難でした。
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留学エージェントの使い方

留学エージェントは色々な会社がありますが、基本的には情報収集の場所と考えたらよいと思います。プロサラは忙しい自分に焦って有料サービスに申し込みましたがお金の無駄でした。MBA留学して唯一の後悔です。同じ轍を踏んでほしくないので共有します。
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TOP MBAでないと意味はないのか?

MBA留学を検討されている方、タイトルのようにどこのMBAに行けばいいのか悩みますよね。TOP MBAとなるとGMATとTOEFLの勉強で相当な時間が取られます。そこまで時間と費用をかけてMBA取る必要あるの?TOP MBAでないと意味ないの?前者の質問についてはNO、後者の質問についても答えはNOです。
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MBA投資とリターンについて

金銭的なリターンはもちろん、金銭以外のリターンも計り知れません。まさに人生が変わるのがMBA留学です。プロサラはコストを最小限に抑えて、最大限のリターンを得るためにやってきました。投資銀行や戦略コンサルへ行かなくても元は取れます。留学は絶対にした方が得です。その実感は帰国後にすごく感じることになります。
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MBAコースの国籍の多様性とクラス人数について

MBAコースの国籍の多様性とクラス人数について書きました。国籍は自分の将来キャリアと関連付ける、クラス人数は少人数=20人から30人くらいのコース、をおススメします。少人数のコースはあまり数が少ないかもしれませんが、少人数のクラスは存在しています。留学エージェントに相談するなりして情報を集められてはいかがでしょうか?
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MBAのキャリアー実際に役立つシーン

プロサラはMBA後、外資系メーカーにて勤務していましたがMBAでの学びが多いに役立ちました。また、外資系企業で働くと日本以外の地域の同僚とコンタクトする機会も増えます。その際に同僚もMBAホルダーであることも多く、会議で一緒になったときには学校の話しをすることもありました。
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コスパ良・ROI高・お得なMBA留学って?

コスパの良いMBAを狙おうと思うなら、短期間でコースが終了できる、都市より地方、トップ高ではないが質の高いコース、をおススメします。自分ではよく調べられない、という方はMBA留学エージェントにカウンセリングを受けることで自分の留学に対するモチベーションを確認できたり、目的や卒業後のキャリアまで明確になります。
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University of Bradford MBAコースについて

プロサラはブラッドフォード大学MBAコースを卒業しましたが、卒業後はポジション・給与ともに満足しています。十分に投資は回収できました。金銭的なリターンだけでなく、クラスメイトのネットワークや卒業生ネットワークも手に入りました。無形のリターンもメリットです。MBA留学したいと思ったならば絶対した方が良いです。
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MBA留学のための英語力ってどのくらい?

MBA留学を決意したのはいいけど、どのくらいの英語力が必要なのか?MBA留学するための試験はあるのか、など疑問は山積みでした。今回は私費でMBA留学するための英語力について解説します。同時に私費留学を検討される方にはプロサラのように「コスパのよい留学ってどうやったらできる?」と思っている方も少なくないかもしれません。
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MBAで広がったキャリア・価値観

MBA留学するだけで本当に人生観が変わります。これは実際に留学した人でないとわからないと思います。人生は有限です。プロサラは少しでも多様な価値観に触れたり知ったりすることで自分を高めることもでき、人生を豊かにしてくれると信じています。MBA留学とはキャリアだけではなく、人生における色んな発見できるのです。