MBA留学

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MBA留学前の事前準備

別にグロービスの本である必要はありませんが、留学前に一度MBAの基礎科目についてはざっと予習しておいた方がいいです。留学中は日本から持っていった本が大いに役立ちました。 特に純ドメの人には用意しておいた方が絶対にいいです。
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オンライン海外MBAをオススメする理由

オンライン上でのテクノロジが発達したおかげで、海外の大学でもオンラインMBAの推進が進んでいるようです。フルタイムで行くよりも価格が安くリスクもないMBAはとてもオススメです。Financial TimesのMBAランキングを参考に自分にあったオンラインMBAコースを探してみてはどうでしょうか?
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外資系企業勤務はグローバルではない

外資系企業は本当の意味でのグローバルな環境ではありません。外資系企業の日本法人の場合、対象マーケットは日本です。世界ではありません。本当の意味でのグローバルで働こうと思ったら欧米にある本社に勤務する必要があります。
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MBA留学する際はコスパをしっかり考えよう

冒頭に述べたように時間および金銭面での投資になるので、自分なりに前提条件を組んでシミュレーションする必要があります。特にTOP MBAを目指す場合は帰国後は年収1,300万円以上は狙わないと早期回収は難しいです。
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異業種転職のススメ

30代で異業種への転職を考えた方がいいか、という問いに対しては「Yes」です。先行き不透明で沈んでいく船に乗っているとわかっているならば、積極的に行動すべきです。プロサラの場合はMBAを取って実現させました。別にTOP MBAである必要はありません。戦略的にキャリアを考える事でハッピーになれます。
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MBAへの出願

MBA出願時に必要となるエッセイについて書きました。中堅MBAの場合、ロジックがしっかりしていること、英語表現が間違っていなければまず落ちることはないです。ただし,Requirementに合っていなければ、どれだけよいエッセイを書いても落ちます。
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MBAで学んだ投資する姿勢

プロサラはMBAで投資することの重要性について学びました。自分の将来を豊かにするために金銭と時間と労力をかけて投資しているのだ、という意識を持とうとクラスメイトに学びました。また、給与の高い、よりエキサイティングなポジションを貪欲に狙っていく姿勢も学びました。
MBAあれこれ

MBA流 情報収集法

テクノロジーの発達によって従来メディアに触れる機会が激減しました。プロサラは通勤中に新聞はもちろん、書籍を読む行為がなくなりました。ブログを読む、アプリでニュースを読む・聞く、ことにより情報収集できるようになったのです。
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外資系と日系企業:出世の仕方の違い

今回は外資系企業と日系企業での出世の仕方の違いについて書いてきました。外資系企業では実力主義である一方でポジション争いが過熱する可能性があります。国内企業の場合は、実績以外の部分も考慮される一方で評価が曖昧である可能性があります。
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ポストMBA転職術 CVの書き方

外資系企業での英文レジュメ作成時の注意点を説明しました。外資系企業の場合、面接は日本だけでなく、アジアや本国の人と面接します。国が違う、物理的に遠い環境の人と面接をすることになります。これを見越して、レジュメはシンプルにかつ数字で説明するようにしましょう。数字はどこの世界でも共通言語ですので相手に伝わりやすいです。