雑記

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とりあえずやってみる事の大切さ

とりあえずやってみる事は大事です。やってみる事で新しい世界が開けます。やってみて失敗したら止めればいいだけです。失敗したとしても何かしらの気づきを得ることができます。次に何かを始めるための糧になりますのでとにかくやってみよう!の精神でいる事が大切です。
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大学生の時にやっておいたらよかったと思う事

もし大学生に戻れるなら、アウトプット重視のアルバイトをする、留学して留学先で旅/アルバイトをする、日本文化に関わる部活・サークルに入る、大学の講義で勉強した事を実務に活かす、これらの事をやっておきたかったです。
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暗黙知と形式知

暗黙知の日本企業と形式知の外資系企業について以前のエントリでお伝えしました。これら二つの言葉は既に市民権を得ていますが、もともとは一橋大学の野中郁次郎名誉教授による著作、「知識創造企業」で使われたのが始まりでした。もう10年以上も前にはなりますが、この著作に感銘を受けました。今回は暗黙知と形式知について書きます。
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雑記

暗黙知の日本企業と形式知の外資系企業

外資系企業は中途採用者が多く、後から入ってきた人がすぐに成果を出せるよう環境が整えられています。それに比べて日系の大手企業の場合、新卒採用で一括採用するスタイルです。会社に入ってその会社のルールを暗黙のうちに身につけていきます。したがって中途採用で入社した場合、自分で空気を読みつつ理解していく必要があります。
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デジタルヘルス最前線 アプリで治療が可能に

禁煙治療アプリが日本でも承認されて2019年には市場化される事が現実となりました。治療だけでなく、予防や診断も個人のデジタルデバイスで可能になる世の中が近づいています。これからはデジタルヘルス領域の市場が大きくなる事が見込まれています。これらの企業で働くのも面白いのではないでしょうか?大きな伸びシロがありそうです。
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MBA外部環境分析 人材不足への対応

吉野家が人件費の高騰による赤字を計上しました。人件費の高騰に対する対策としては自動化、セルフ化により人を減らす事でしか解決できないでしょう。外国人労働者の受入れは、新興国の高度経済成長により難しくなって行く事が予想されます。
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痛くない検査が医療費削減につながるか

痛みのない大腸カメラ検査を受けて感動しました。検査アクセスを容易にする痛みのない方法が早く広まればいいのにな、と思いました。早期にガンをはじめとした病気を発見できる可能性が高まります。治療費を始めとした医療費削減に貢献できる可能性もあります。治療の前段階としての検査に可能性を感じた今回の大腸内視鏡検査でした。
キャリア戦略

シニア転職の環境整備に見る雇用流動性とキャリア

政府は現在の硬直化した雇用流動性を柔軟にしようとしています。特に高年齢層での流動性を高めようとしています。将来は会社にとって荷物になる人材は簡単に外に出される事になるでしょう。常に外の変化を捉えて今やっている仕事で得られるスキルと経験にその変化がマッチしているか頭に入れておく必要があります。
雑記

AIに代替される職業 保険代理店 Part2

東京海上に続き損保大手の損害保険ジャパンもAIを活用した保険サービスの提供を行うとの新聞報道がありました。既存販売チャネルの淘汰は近いうちに必ず起こることになります。保険代理店は人口減の収入に伴うマーケット減少に加え、新たな販売チャネルの到来により顧客を奪われるリスクがさらに大きくなるでしょう。
雑記

ボッタクリ健康診断

いくら病院経営が厳しいといっても患者や検査を受ける人のためにならないことはやるべきではないと今回の一件を通じて感じました。人間ドックを受けてきているのです。必要な検査は既にしているのに、病院側の都合で再度同じ検査を受けさせられるのはありえないです。
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