転職

ブラック企業

こんな会社は勤めるなPart1! 役員講話の多い会社

朝から強制的に朝礼に参加させるような会社の場合はすぐに辞めた方がいいです。当時はそれが当たり前のように思っていましたが、今考えると非常に馬鹿らしいです。自分の貴重な時間が会社に奪われているのです。
ブラック企業

新卒者・転職者向け こんな会社は要注意part4 研修制度に自己啓発系の研修がある会社

会社の研修制度をアピールしてくる会社は注意が必要です。特に成長と結びつけたり、人格形成に結び付けたりしてアピールしてくる会社はブラック企業の可能性が高いので受けないでおきましょう。
ブラック企業

新卒者・転職者向け こんな会社は要注意!part3 理念や価値観ばかりで具体的な戦略説明がない会社

会社説明会で社長および経営者から理念や価値観ばかり離している会社は要注意です。いくら社長の話しが引き込まれる内容であったとしてもその会社の具体的な戦略がなければブラック企業の可能性が高いです。逆に例えプレゼンが下手な人でも、しっかりと会社の方向性や戦略を示せている会社の方が魅力的です。
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ブラック企業

新卒者・転職者向け こんな会社は要注意!part2 企業担当者が「いい人」の会社

就職活動中に説明会や面接などのプロセスで出会う社員がいい人ばかりで、「この会社いいな」と思う気持ちを会社選びの基準に置いている人は要注意です。業界の将来性やその企業の経営指標などで定量的に把握しつつ、OB訪問などを通して定性的にその会社が良いのかどうかの2軸で判断しましょう。
ブラック企業

新卒者・転職者向け こんな会社は要注意!part1 「成長」がキーワードの会社

成長という言葉に騙されないようにしましょう。成長なんてどこの会社でも一旦入ってしまえば誰でもできるのです。これは単なる企業のプロモーションにすぎません。むしろそういう飾り言葉よりもファクト=経営実績や今後のビジョンや具体的な戦略と進捗状況、などを重視しましょう。
キャリア戦略

キャリアップのための業界研究をしよう

業界を変えた転職を行いたい場合、PESTフレームワークを使って外部環境を調べてみましょう。それが企業にとって機会なのか、脅威なのかがわかります。そして各社のIR情報からこれら環境変化に対してどのような施策を打っているのか調べてみることで比較検討することができます。
MBA留学

外資系企業勤務はグローバルではない

外資系企業は本当の意味でのグローバルな環境ではありません。外資系企業の日本法人の場合、対象マーケットは日本です。世界ではありません。本当の意味でのグローバルで働こうと思ったら欧米にある本社に勤務する必要があります。
MBA留学

異業種転職のススメ

30代で異業種への転職を考えた方がいいか、という問いに対しては「Yes」です。先行き不透明で沈んでいく船に乗っているとわかっているならば、積極的に行動すべきです。プロサラの場合はMBAを取って実現させました。別にTOP MBAである必要はありません。戦略的にキャリアを考える事でハッピーになれます。
外資系転職

トップダウンの外資系企業とトップダウンでもボトムアップでもない日系企業

外資系企業の場合トップダウンで非常にわかりやすい流れで物事が進んでいくことがわかりました。一方で日系企業の場合、ボトムアップで情報が上に上がるのですが、いざ実行フェーズになるとリソースが確保できずに立ち消えになるプロジェクトが出てきてしまいます。
キャリア戦略

4回転職してみてわかったこと

ざっとプロサラが経験してきた5社について外資/国内、大規模/小規模の軸に沿って説明しました。それぞれ特徴がありメリット・デメリットがあるのがわかりました。自分の価値観にあわせて、企業を選択してみてはどうでしょうか?自身の年齢や、状況に合わせて働く企業を自ら選択できるのがベストだと考えます。
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