転職

転職

ビジネスマンの三種の神器を知っておこう

10年前に提唱されていた、ビジネスマンの三種の神器、これらを真面目に身に付けておいて心からよかったと今のプロサラは思います。今後もこれら3つのスキルが必要とされるでしょう。すごいのは大前研一氏の達観した見方でしょう。このようなインフルエンサーを何人かウォッチしておくことはとても大事です。
キャリア戦略

青年海外協力隊後のキャリアプランとしてのMBA

もし青年海外協力隊に応募しようとしている人、ボランティア中の人でボランティア後の進路について悩んでいる人がいたらMBA留学も選択肢の一つとして考えてみてはいかがでしょうか?色んな可能性が広がるはずですのでオススメです。
キャリア戦略

海外ボランティアをやってみたい

JICAには青年海外協力隊のみならず、シニア向けのボランティアもあります。自分のキャリア人生で身に付けたスキルを国際貢献の場に活かすことができます。定年後の選択肢の一つとして真剣に考えてみようと思いました。60歳以降となると20年以上も先の話しになるので制度が変わってしまっている可能性はありますが。
転職

論理的に考える事の重要性

以上がプロサラが読んでためになった論理的思考を鍛えるための書籍です。これらをじっくり読んで論理的思考を鍛えてみてはいかがでしょうか?思考法を学ぶ事で例えば本ブログで取り上げている戦略的転職プランがより精緻なものになります。
キャリア戦略

賃金カーブを利用した転職戦略

賃金カーブから合理的な転職戦略を考えた場合、若い頃は日系企業で、そして3年から5年くらい働いたら外資へ転職し35歳から40歳まで働きます。その後は再び日系企業へ転職して55歳くらいまで働くことで賃金カーブの恩恵を最大限に活かした転職プランになります。
転職

MBA流転職術 努力ではなく戦略

いくら努力しても競争環境が激しい業界、衰退業界ではその努力が報われることがありません。そうならないためにも戦略的なキャリアプランを構築する必要があります。また、今厳しい業界にいる人は転職プランニングをしっかり行って転職活動される事をオススメします。
外資系転職

失敗しないように動く日本企業ととにかく前に進めるために動く外資系企業

日系が悪く外資がいいという議論をしたい訳ではありませんが、明らかに生産性という観点で見れば、外資系企業の方が仕事を前に進めるために行動するので高いです。一方で日系企業は失敗しないように組織・個人が動くので生産性の面で見れば低くならざるを得ません。
キャリア戦略

40代以降をどう生きるかpart4 サラリーマン時短勤務で副業に専念する

いつでもどこでもできる副業収入を増やして本業のサラリーマンとしての働き方をフレキシブルにする。これによって時間的自由を手に入れかつ経済的にも困らない生き方ができるのではないでしょうか?
キャリア戦略

40代をどう生きるか?副業を本業にして引退しよう

今回はサラリーマン時代の副業を本業にしてサラリーマンは引退する40代、について考えてみました。副業はすぐに収益化できません。長時間かけて試行錯誤しながら継続していくことがなによりも重要なのです。次回はサラリーマンを時短勤務して働きながら副業に力を入れる生き方について書きます。
キャリア戦略

40代以降をどう生きるかpart2 サラリーマンを引退する

今回はサラリーマンを40代で引退した場合、給与の代わりとなる収入源を持っておく必要があります。具体的には金融商品の投資による運用益、不動産からの賃貸収入、自分のビジネスからの収入などがありますが現実的なのは不動産からの収入ではないでしょうか。次回はサラリーマン時代の副業を本業にして引退する、について書きます。