転職

外資系転職

失敗しないように動く日本企業ととにかく前に進めるために動く外資系企業

日系が悪く外資がいいという議論をしたい訳ではありませんが、明らかに生産性という観点で見れば、外資系企業の方が仕事を前に進めるために行動するので高いです。一方で日系企業は失敗しないように組織・個人が動くので生産性の面で見れば低くならざるを得ません。
キャリア戦略

40代以降をどう生きるかpart4 サラリーマン時短勤務で副業に専念する

いつでもどこでもできる副業収入を増やして本業のサラリーマンとしての働き方をフレキシブルにする。これによって時間的自由を手に入れかつ経済的にも困らない生き方ができるのではないでしょうか?
キャリア戦略

40代以降をどう生きるかpart3 サラリーマン時代の副業を本業にして引退する

今回はサラリーマン時代の副業を本業にしてサラリーマンは引退する40代、について考えてみました。副業はすぐに収益化できません。長時間かけて試行錯誤しながら継続していくことがなによりも重要なのです。次回はサラリーマンを時短勤務して働きながら副業に力を入れる生き方について書きます。
キャリア戦略

40代以降をどう生きるかpart2 サラリーマンを引退する

今回はサラリーマンを40代で引退した場合、給与の代わりとなる収入源を持っておく必要があります。具体的には金融商品の投資による運用益、不動産からの賃貸収入、自分のビジネスからの収入などがありますが現実的なのは不動産からの収入ではないでしょうか。次回はサラリーマン時代の副業を本業にして引退する、について書きます。
キャリア戦略

40代以降をどう生きるかpart1 サラリーマンを続けた場合

40代以降を考える、1回目はサラリーマンを続けた場合について書きました。この選択肢は一番簡単な選択ですが、色々な選択肢が考えられます。何をしたいのか、どう生きたいのかを考えた上で自分のライフスタイルにあったサラリーマンスタイルを考えてみてはどうでしょうか?
キャリア戦略

変化の激しい時代に生き残るためのキャリア戦略part3 いつでも辞めれる準備をしておく

ホワイト大企業であったとしても環境変化によって経営が傾く可能性はゼロではありません。ぬるま湯につかっているうちにキャリアプランを作る、キャリア実現に必要なスキルを身に付ける、お金を貯める、自己投資する、副業を行うことをオススメします。ぬるい環境に甘えることなく、ぬるい環境だからこそできることをやっておきましょう。
キャリア戦略

変化の激しい時代に生き残るためのキャリア戦略part2 大企業を取り巻くリスクを理解しておく

前回はぬるま湯につかることをオススメしました。ですが、ぬるま湯に慣れてしまうといざというときに抜けられなくなります。万が一自分が働いている会社に不正や事件が起こったとしても自分でその後の道を切り開いていけるだけの用意を行っていく必要があるのです。このことについては次回に詳しく見ていきます。
キャリア戦略

変化の激しい時代に生き残るためのキャリア戦略part1 ホワイト大企業でぬるま湯につかる

この時代に生き残っていくための第一歩としてホワイト大企業へ就職するようにしましょう。かなりのぬるま湯につかることになりますが、これに慣れないように注意する必要があります。ぬるま湯に浸かりながら自分を磨くことが大切です。これについては3回目に書きます。
キャリア戦略

社会人3年目までにやっておくべきこと

今から社会人なり立ての頃を振り返ってみると、嫌な会社・仕事はすぐに辞める、キャリアプラン、ライフプランを考える、マネーリテラシーを身に付ける、目的を持った自己投資をする、インプットした事をアウトプットする習慣を身に付ける、これらの事をやっていればもっと今が変わっていたと思います。
転職

得手・不得手を知る Part1 仕事とMBAでわかった自分

自分の得意・不得意は早く知るに越した事はありません。プロサラは30歳前後にしてようやくはっきりと自分の得手・不得手を知ることができました。知ることができれば後は得意な事をやって、苦手な事はやらないようにするのです。