2019-06

MBA留学

残念なMBAホルダー

今回は残念なMBAホルダーについて取り上げました。このようにならないためにも20代のうちから冷静かつ戦略的にキャリアプランを考えておくべきです。さもないとお金をドブに捨てただけの最もコスパの悪いMBAホルダーになりかねません。戦略的な転職プランの考え方については以下の記事を参考にしてみて下さい。
MBA留学

ポストMBA転職 プロダクトマネージャーの仕事 番外編 リモートワーク

出張の多い方はリモートワークが多くなるかと思います。外資系企業のプロダクトマネージャーの場合、出張も多くなりますのでリモートワークを有効活用することが求められます。全国出張してリモートワークでノマド的なワークスタイルを実現させたい方は外資系企業のプロダクトマネージャーがオススメです。
マネー術

お金儲けの話しをされたら基本原理に立ち返ろう

世の中に楽して儲かる方法などありません。もし楽して儲かる方方が本当にあったら誰にも教えないはずです。儲け話しを持ってくる人はその方法で儲けているのではなく、弱者から金を巻き上げて儲けているのです。これを基本原理として覚えておきましょう。
MBA留学

MBA留学決意から劇的向上した英語-IELTS・TOEICスコア推移 番外編

留学を決意したと同時にブラック企業から一日でも早く脱出したいがために、退職交渉もしたのがこの時期でした。逃げ道をなくして留学するしか選択肢がないようにしたのです。これがモチベーションを保つ大きな要因となりました。
MBAあれこれ

MBA取得で年収が上がるという幻想

MBAを取ったら年収が上がるというのは幻想です。誤解を恐れずに書くと、MBA後の転職先を見据えたキャリアプランをしっかり立てた転職活動をすることのほうがMBAを取ることよりも大切になります。もし年収を上げたいということであればMBA取得してからのキャリアにフォーカスするようにしましょう。
MBAあれこれ

「MBAはエリート」という幻想

MBAはエリートという幻想について書きました。欧米は学歴社会であり、2つの意味でMBAの価値を認めています。1つは大学名です。これによりエリートMBAと非MBAに別れます。次にマネージャーへの登竜門としてのMBAです。ここでは大学名よりもマネジメントに関する専門教育を受けたことが重要になるのです。
雑記

2019年最新インド事情 インドでのビジネス展開part3

インドでのビジネス展開にあたり、人口増加や経済成長に加えてアフリカ進出の際には地政学的にも重要な拠点になります。さらに70%以上のインド進出した日系企業で不正が行われていることも注意がしなければならないポイントです。
雑記

2019年最新インド事情 インドでのビジネス展開part2

インドは中国以上にポテンシャルを秘めた国ということがわかりました。また、インドは英語でビジネスができること、日本との外交関係が良好なことから中国や欧米よりも成功する可能性が高いことも重要です。一方でインドの多様性、文化の違いをいかに克服するかがインドビジネス推進の上でのキーになります。
雑記

効率的かつコスパの良い情報収集術part2 雑誌編

効率的にかつコスパ良く情報収集する方法、2回目は雑誌を取り上げました。今では月額400円で200冊以上の雑誌が読める電子サービスもあります。紙媒体だと保存の手間がかかる、深堀りしにくいので電子サービスがとてもお得です。
雑記

効率的かつコスパの良い情報収集術part1 新聞編

情報収集の基本、新聞について今回はお伝えしました。無料で日経新聞が読める方法があるのでこの方法を活用することで、コスパ高く効率的に情報収集することができるようになりました。誰でも簡単にできる方法なのですごくおススメです。次回は雑誌についてお伝えします。