2019-03

雑記

通勤を快適にするpart2 イヤホン付マイク

通勤を快適にするアイテムとしてマイク付イヤホンを取り上げました。通勤途中に耳からインプットするために重要なアイテムであることを書きました。また、マイク付イヤホンの方が電話にすぐ対応できる点、仕事の会議などでも使えることから便利です。
雑記

通勤を快適にするpart1 3ウェイバッグ

通勤時の鞄は3ウェイバッグがオススメです。通勤時はリュックにして歩くときの負担を軽くします。大切な顧客、特にエライ人と面会する場合などではリュックだとカジュアルに見えてしまうので手さげにしておきます。このような使い分けができることが3ウェイバッグのメリットです。
雑記

読書術シリーズpart3 読書スタイルの今後

耳からのインプットはスキマ時間の使い方にピッタリです。特に手が塞がっている時に使うのが便利です。手と目が使えない時に耳を使ってインプットすることをオススメします。「読書」すなわち「書を読む」から「聴音」すなわち「音を聴く」スタイルに今後は読書スタイルが変化していくのではないでしょうか。
投資術

東南アジアのマーケットを知る

東南アジアの各国の経済状況を簡単に俯瞰しました。まとめると投資するなら人口ボーナス期にあるマレーシア、インドネシア、ミャンマー、ベトナムが狙い目であると言えます。
投資術

東南アジアでのビジネスチャンス

東南アジアといっても国それぞれの状況は別々です。中国・インドに次ぐ成長ポテンシャルを持つ国々です。日本企業も多く投資をしているこれらの国に個人マネーを投資してみてはどうでしょうか?
投資術

東南アジア諸国の最近の傾向 Part2 フィリピン、マレーシア

フィリピン、マレーシアの状況をまとめてみました。それぞれの国で得意とすること、課題は異なっているのがわかります。マレーシアは既に先進国化しています。フィリピンは投資が盛んに進んでいます。
投資術

東南アジア諸国の最近の傾向 Part4 インドネシア、タイ

次世代技術の外資誘致が盛んです。ただし、先端技術があっても修理やメンテは人の手で行われるため人材育成の必要性があります。日系企業の取組みとして高付加価値品の生産を行い生産サービスの高度化を視野に入れています。
投資術

東南アジア諸国の最近の傾向 Part3 ベトナム、インド

インドから西(アフリカ)、北(ロシア)、東(ASEAN)へ輸出のハブになっていきたいインドの思惑があります。インドから日本へ進出しているエンジニアリング企業とタイアップし、インドヘの足がかりを作っていようとしている企業もあります。
雑記

読書術シリーズpart2 変わりゆく読書スタイル

ここ10年間のテクノロジーの進展で読書のスタイルが様変わりしました。紙へのアクセスが減り、PCおよびスマホ経由での読書が大幅に増えてきています。この流れはおそらく変わらないでしょう。今後は5Gの登場により動画コンテンツが増え、読書のあり方がさらに変わることが予想されます。
雑記

読書術シリーズpart1 どんな読書があるか?

読書方法も色々あります。小説を読むのに批判的な読書をしていても時間がかかるだけです。文学の研究者であれば批判的に小説を読むことは必要でしょうが、趣味であれば物語が理解できればそれでいいのです。状況に合わせた読書を行うようにしましょう。