2019-02

MBA留学

外資系転職活動のスピード感

外資系企業は選考スピードが早いです。早いと2週間で選考が終わってしまうケースもあります。そのため、別企業を同時に受ける場合はこのスピードを考慮した上で選考を進めていく必要があります。
MBAあれこれ

Financial Times MBAランキング 2019からわかること

Financial TimesのグローバルMBAランキングが発表されていますが、プロサラオススメのMBAはDurham Business SchoolとUniversity of Edinburgh Business Schoolです。ダラムは授業料とランクからすると破格のMBAといっていいでしょう。
外資系転職

外資系の年収が高いのは日系に比べて利益率が高いから!なぜ高いか教えます?

外資系企業と日系企業の営業利益率の違いを実体験から推測してみました。人の使い方、スキルの専門性、意思決定の遅さが経営効率を悪くし、その結果として利益率が低くなるのではないでしょうか?これはあくまで仮説ですが明らかに日系企業は外資系企業に比べて非効率的な経営をしています。
MBA留学

【MBAを考えている人必見】MBA採用の裏側と企業が欲しがる理由教えます

MBA採用をしている企業があれば受けてみるべきです。MBAホルダーの価値を理解している企業である事、高い報酬が望める事、戦略的なポジションに就けることが受けるべき理由です。外資系の事業会社や日系のメガベンチャーでMBA採用している企業が多いので一度調べてみてはいかがでしょうか?
ブラック企業

【新卒・転職者向け】「幹部候補」がキーワードの求人には応募したらダメ!

幹部候補・若手で管理職などのキーワードを多発している会社は若いうちから長時間労働させられる確率の高い会社です。実際にプロサラが働いていた1社目の会社はそういう会社でした。若いうちから成長できる、幹部・管理職になれる、を売り文句にしていました。ですが、実際に入社したら待っているのは長時間労働です。
MBA留学

【MBA留学を考える人必見】留学に向いている/いない人について教えます

失敗を恐れずに前に突き進める人、積極的に誰とでもコミュニケーションがとれる人、セルフマネジメントができる人はMBA留学に向いています。ただし、向いているだけで留学できない訳ではありません。プロサラは二番目の積極性はやや欠ける部分がありました。上記のマインドでいられる方は留学してみてはどうでしょうか?
外資系転職

外資系転職 哀れな戦略コンサルファームのコンサルタント達

一見華やかに見える戦略コンサルタントですが、一緒に働いてみた経験から言うと、可哀想で同情すらしてしまいました。徹夜して資料つくってアプトプットするものの、クライアント先の従業員からは「臭い」と嫌われるのです。非常に厳しい世界だなということを感じました。
英語学習

英語学習効果を最大化するためのスキマ時間の使い方教えます

家事をする時間にボーっとしながらルーティンをこなすだけでは時間がもったいないです。この時間を学習に有効活用しましょう。英語学習ならスコアアップが可能になります。ニュースを聞くのでもいいです。マルチタスク化することによって生産性が向上します。マルチタスクが得意な人は家事をしながら英会話の練習も可能です。
英語学習

【英語学習】誰でも簡単にスピーキング力を向上させるお風呂勉強法教えます

家に帰ってお風呂に浸かりながらスピーキングの勉強は非常に効果的です。机に座る必要ありませんし、リラックスしながら毎日英語を話す練習ができます。お風呂に入る習慣はほとんどの人があるので、その中に英会話を取り入れるだけで簡単に習慣化できてしまいます。それも移動中にはやりにくいスピーキングを。
英語学習

【英語学習者必見!】通勤時間に効果を最大化させる勉強法教えます

平日、仕事で忙しい方も工夫すれば毎日2時間はスキマ時間で勉強時間を確保できます。継続する事で1年間でTOEICスコア800点超えは難しくないでしょう。留学の準備をしている方、全く英語力がなくても1年あれば十分に準備が可能です。