2018-09

MBA留学

国内MBAと海外MBA

国内MBAと海外MBAのメリットを挙げました。もしMBAという教科・科目を集中的に勉強したい志向の人は国内MBAで十分です。勉強以外の部分での価値観や考え方をグローバルに体験したい、という方は海外MBAをおススメします。
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MBA留学資金の貯め方

MBA準備の一番のネックは資金です。このために日々の生活を工夫していくことになります。基本は収入を上げる努力と費用を削減する努力です。サラリーマンの場合、急に収入を上げることは難しいので無駄な支出は抑えます。海外留学の場合はTOEFLやIELTS, GMATの勉強なども出てくるので、これも計画に入れる必要が出てきます。
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海外MBAのクラス人数と国籍

どこMBAコースに行こうか迷われていらっしゃる方、多いと思います。コース選定の一つの要素となるクラスメイトの国籍の多様性と人数についても悩まれる方もいらっしゃるかもしれません。コースの国籍と人数は重要!!国籍は自分の将来のキャリアと関連付ける事、クラス人数は少人数の方がベターです。
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MBA取得メリット 海外研修編

MBA取っててよかったと思うことの一つに、外資系メーカー勤務時代に研修に参加させてもらったことがあります。MBA保持者が集められた研修でしたのでプロサラにも行って来いとの命令を受け、インドに研修に行く機会がありました。
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MBAと年齢は関係ない

MBAと年齢について3つに分けて説明します。それぞれの年齢でそれまでの経験や今現在での会社のポジションが異なってくるかと思います。年齢が高いからMBA取得は止めた方がいい、という訳ではありません。年齢によってMBAに何を求めるのかが変わってくるので、自分のニーズに見合ったコースや学校を選択することをおススメします。
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MBAと外資系企業でのキャリア

MBA取得後は外資系でのキャリアを歩む方が多いと思います。プロサラの周りでも日系メーカーに勤めてMBA取得後に外資系コンサルで働きはじめた人や外資系製薬メーカーで働いている人などいます。理由は単純でMBAホルダーを企業がほしがっているからです。なぜ外資系企業はMBAホルダーをほしがっているのか解説します。
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MBAプロジェクトについて

留学中、MBAプログラムの中で最もエキサイティングな科目がMBAプロジェクトでした。本記事では、この経験を記載するので興味のある方は是非海外MBAへ挑戦してみてく下さい。
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賢いMBA留学先の選び方

何より留学する目的をはっきりさせることです。目的が一つである必要はありませんが、自分の中でしっかりした軸を持つ事が大切です。軸がしっかりしていると必ず自分の行きたいコースが見つかります。複数コース見つかると思いますので、後はコースを細かく項目に分けて比較して順位付けすることで志望度の高い留学候補が見えてくるはずです。
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MBA留学決意からの流れと劇的向上した英語-IELTS・TOEICスコア推移-

留学を決意してから実際に留学を実現するまで、時間軸に沿って振り返ってみます。2011年5月に本格的に留学を決意して、2012年6月に渡英していますので準備期間は約1年。TOEICスコア400点未満からのスタートでしたのでギリギリといえばギリギリでした。振り返ると準備期間は2年くらいあった方が無難でした。
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留学エージェントの使い方

留学エージェントは色々な会社がありますが、基本的には情報収集の場所と考えたらよいと思います。プロサラは忙しい自分に焦って有料サービスに申し込みましたがお金の無駄でした。MBA留学して唯一の後悔です。同じ轍を踏んでほしくないので共有します。